Data Capital
For Marketing

 正しいメディア評価と最適な広告予算配分を
​過去の実績データから導きます
 

年々複雑になるメディア評価と予算配分の意思決定を

Data Capital For Marketingがお手伝いします。

もう感覚に頼るのはやめましょう。

​現状のメディア戦略における課題

datacapital_kadai_1-1.png

1.効果検証が難しい

メディアの接触データと売上のデータが個人レベルで紐付かないために、売上に対するメディア効果がわかりにくくなっています。

datacapital_kadai_2-1.png

2.中間指標での評価になりがち

売上ベースでの評価ができないため、中間指標(リーチ、CVなど)での評価になってしまうので、本来の目的を見失いがちです。

datacapital_kadai_3-1.png

3.個別最適になりがち

各マーケティング施策での予算確保とベストエフォートの構造になってしまっていて、KGIに対しての全体最適ができていません。

 

​メディア評価の難しさ

datacapital_difficult_1-1.png

1.ベース売上の存在

メディアの接触データと売上のデータが個人レベルで紐付かないために、売上に対するメディア効果がわかりにくくなっています。

datacapital_difficult_2-1.png

2.購入検討期間の存在

売上ベースでの評価ができないため、中間指標(リーチ、CVなど)での評価になってしまうので、本来の目的を見失いがちです。

datacapital_difficult_3-1.png

3.効率の非線形性

各マーケティング施策での予算確保とベストエフォートの構造になってしまっていて、KGIに対しての全体最適ができていません。

 

Data Capital for Maketingで実現する
KGIを見据えたメディア戦略

KGIのモデリングによる
各メディアの貢献度とベース売上の推定

datacapital_st_1-1.png

メディア接触と売上のデータが個人レベルで紐付かない、ベース売上を考慮した適切な貢献度の推定します。

予算増額分の広告効果だけを
予測することで最適な予算配分を実現

datacapital_st_2-1.png

予算を増額すればするほど効果が悪化しやすくなります。予算を増やした分に絞って広告効果を予測することで最適な予算配分を実現します。

 

オンラインセミナーのご案内

​Data Capital For Marketing
『脱ラストクリックで正しい広告効果を把握!
 データサイエンスで変わるアトリビューション分析』

デザイナーワーキング

日時:2022年5月31日 16:00~17:00
会場:オンライン開催
費用:無料

オンオフ問わず、各媒体の純粋な効果を分析する方法と、その評価をもとにした最適な予算配分の方法をご説明します

 

よくある質問

Q.統計や機械学習の知識がなくても使えますか?

Data Capital For Marketingをご利用になるのに、統計や機械学習の知識は必要ありません。専任のデータサイエンティストが、わかりやすい資料を作成して納品させていただきます。

Q.分析に必要なデータはどれくらいですか?

広告の出稿データと売上データが12ヶ月分必要です。これより長期間のデータをご用意いただくことで高精度の予測が可能になります。広告は対象期間中に継続して出稿している必要はなく、歯抜けでも構いません。

Q.初回モデル構築までに必要な期間は?

初期モデルは、​初回のお打ち合わせから1ヶ月~2ヶ月程度で完成いたします。​2回目以降の分析は最新のデータをご提出いただいてから約2週間ほどで納品させていただいています。

Q.広告のコンバージョンデータがITPの影響を受けていて正確な数値ではないと思うのですが分析は可能でしょうか?

推測自体は可能ですが、正確な数値を取得できていない場合は推測精度が落ちるおそれがあります。貴社サイト側で各種データを正確に取得するにあたり、ITP回避の技術支援も可能ですのでお問い合わせください。

Q.Googleアナリティクスのコンバージョン経路見て予算配分を策定するのと、DataCapital For Marketingを利用するのとだと何が違うのでしょうか?

ご存知の通り、広告は投下する広告費を2倍したからといって2倍のコンバージョンを獲得できるわけではありません。​Data Capital For Marketingでは作成したモデルにより広告費の投下量に応じて変化するコンバージョンの獲得効率も推測するため、本当に効率的な予算配分を実現することが可能です。

Q.DataCapital For Marketingの料金体系は?

「初期モデル構築料金」と「1回ごと分析料金」のみで基本料金は一切かかりません。分析が必要なときだけ利用することができるので経済的です。具体的な金額はフォームよりお問い合わせください。

Q.「モデル」とはどのようなものですか?

各メディアが貢献した売上額を推測するのに用いる計算式のことです。Data Capital For Marketingでは、専任のデータサイエンティストがお客様ごとにモデルを作成するため高い精度を持った推測が可能です。

Q.サポートはありますか?

専任のデータサイエンティストによるサポートをご提供します。必要な場合には、お客様が社内でご利用になる資料の作成もお手伝させていただきます。お気軽にご相談ください。

 

​導入実績(一例)

Data Capital For Marketingはご利用の企業様から高い評価を頂いています

nnn_02.png
jmc_01.png

資料の無料ダウンロードや
製品に関するお問い合わせはお気軽に

デジタルからアナログまで、最適な予算配分で最高の広告効果を得るために必要なマーケティングツールをご提供しています。またご料金に関するお問い合わせもこちらから。